関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

プレゼンツ

Presents

  • Presentsの画像

あたたかくてちょっと切ない12の贈り物にまつわる物語。

人生の最初のプレゼントは「名前」、人生の最後のプレゼントは「涙」。

もうすぐ出産予定の友人にこの本をプレゼントしたくなりました。

Presents

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

almeida画像 投稿者:
almeida
Amazon詳細情報 毎日更新
  • 商品名: Presents
  • 価格: ¥1,470
  • 著者: 角田 光代, 松尾 たいこ,
  • 出版社: 双葉社
  • 発売日: 2005-12
  • 詳細をみる
  • 2009/10/25更新
  • 2009/10/25登録
  • 1295クリック

このキーワードを共有する

コメント (0)

まだコメントされていません。

つながりキーワード (12)

人名・団体名角田光代

  • (スパンクミー)

元ヤンキーで現在弁護士の大平光代と混同してました。情けなーい。 リテレール増刊の『ことし読む本いち押しガイド2003』で藤野千夜が紹介していてすごく気になっていた『エコノ...

ただいま原作の映画「空中庭園」公開中! この原作はまだ読んだことないのだけど、読んだことの小説なんかは日常のリアルな感じ、嫌なところやどろどろしたところ、そしてささやかな...

正月の1月1日には、 決まって1人で映画を見に行く。 大晦日から年越しまでは朝まで遊んでるので、 1日はゆっくり昼まで寝て、夕方くらいからだれもいない街を歩くのがおもしろ...

帯に 「人生は幸せなプレゼントであふれている」と書かれていて、 ほんとそのまんまの作品。 平凡な名前で、命名の理由も平凡だと腐る主人公が 自分がなぜその名前をつけられた...

人名・団体名角田光代

  • (カクミツ)

大好きな作家さん。 この人の書く文章は、狙ってないようなのに、心がほんわかします

第132回直木賞受賞作品。 角田女史の本は他に「ピンクバス」を読んだことが。 「ピンクバス」は読後に、あるざらっとしたやるせない気持ちが残ったのですが、 「対岸の彼女」に...

さすが直木賞ですねー。 一気に読んでしまいました。面白かった。しかも泣いた。 あまり前知識を入れるのは好きではないので、書評はほとんど読みませんでした。だから読む前のイ...

小説もエッセイもどっちも好き。 読むたびに、嘘がなくてリアルだなあと感じる。 等身大のままただそこにいるって感じがする。

角田光代さんの文章と、佐内正史さんの写真が語る、東京の風景。 先に出ていたのは単行本なのですが、私は文庫本で買いました。 16編のショートストーリーと、膨大な街の風景。 ...

人名・団体名角田光代

  • (佐伯05)

今一番好きな作家。おもしろいとこついてくる。

今日NHKの朝のトーク番組にでていました。 朝7時に出勤して17にはお仕事を終了する 出勤スタイルで執筆しているそうです。 本は読んだことがあって どんな人か想像をしていたのですが 意外に...

人名・団体名角田光代

  • (milk★tea)

最近角田さんの本をよく読みます。 角田ワールドでいつも共通するのは、登場人物の心情描写がとてもリアルということ。 今まで自分の中でもやもやして言葉にできなかった気持ち...

携帯でこのページにアクセス

Presents

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-1973833

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ