「リンダリンダラバーソール」オオツキケンヂ
「リンダリンダラバーソール」大槻ケンヂ
あの頃のバンドブーム,宝島がまだ若者達への音楽扇動誌(決して啓蒙誌ではない)として機能し,白地のTシャツが失笑の対象たらず,バッシュが帰宅部員にも解放され,歩行者天国が"ぼくたちだけの"ものだった時代。その被験者であり当事者であったオーケンが描くスチャラカ闘争回顧録。タテノリレトロスペクティヴ。
- 2002/10/22登録
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リンダリンダラバーソール
- (quinaco)
大槻ケンジ著。 大槻ケンジの文章はほんと読みやすい。 この先どうしようなんて、あたしは、よくかんがえる。 まぁなんとかなるわね。これは、大槻ケンジの自伝的物語。とかいてあ...
大槻ケンヂ
- (ラー)
この人ならではの特殊な視点で観察した紀行ものが好きである。気弱そうな、おどおどした表情も素晴らしい。 ☆「オーケンののほほんと熱い国へ行く」新潮文庫。 ↓ タイとインドの旅行記。《暑い》...
大槻ケンヂ 「のほほん雑記帳」
- (こったん)
これは、大槻ケンヂさんの自伝的エッセイ。テーマは「のほほん」。しかし、内容はのほほん、というよりは、甘酸っぱくも苦くもある、青春の日々・・・。 のほほん、というのはあくま...
空手バカボン
- (スパンクミー)
最後のテクノ・バンド、空手バカボン、、、、らしい。 大槻ケンヂ(当時大槻モヨコ)とケラ(有頂天)によるテクノユニット。 この世界、大笑いして私は聴くんですけど、前の会社に...
仏陀L
- (2026)
言わずと知れた筋肉少女帯のメジャーデビュー作。 1988年作品(ジャケには昭和63年と書いてある。昭和だったのか!)。 私は筋少といえばこの作品と、次の「SISTER STRAWBERRY...
80年代中期を代表し象徴する傑作オムニバス『都に雨の降るが如くVol.2』に収録された田口トモロヲと大槻ケンヂによるユニットの1曲(メドレー)。ナゴムレコードで活躍していたばちかぶりの田口,...
リンダリンダラバーソール
- (ナツコ)
バンドブームを書いた大槻ケンヂの自伝的物語。 小説だと思っていたので、文芸書のコーナーを探したのだけど置いてなく、「ライトエッセイ」のコーナーに置いてありました(梅田の紀...
大槻ケンヂ グミチョコレートパイン
- (照り)
果たしてオーケンに出会わなかったら今の自分があっただろうか?というくらい無茶苦茶影響を受けています。実際彼の音楽は筋肉少女帯の中期頃以降は全く聴いていない。でも、彼の活字...
特撮
- (Yaz)
大槻ケンヂ,NARASAKI,三柴理,有松博のパンクユニット。 私は、筋少からのファンです。12月の新宿リキッド仕事でいけなくなった。残念
まんが道
- (Yaz)
才野アスカ茂(大槻ケンヂ)と満賀チャゲ道雄(内田雄一郎)のユニット。 ヒット曲はボヨヨンロック! ボヨヨン1号~3号も参加している。
まんが道
- (ohsamu)
大槻ケンヂと内田雄一郎によるユニット。ジュンスカや橘高文彦も参加。 大槻ケンヂのオールナイトニッポン内のコーナーから生まれた「ボヨヨンロック」を世に送り出した。今では廃...
大槻ケンヂ
- (yangyi)
バンドブームとともに、もてない野郎から一躍有名人となったアーティスト。本業は音楽で、自分でも音楽の道で生きていくことを公言はしているが、個人的には作家としての大槻ケンヂが最高に好き。彼の最新...
筋肉少女帯
- (Yaz)
活動凍結中。 あの「高木ブー伝説」で有名。 筋少ちゃん祭りが懐かしい。 私のすきなアルバムは「月光蟲」「レティクル座妄想」 すきな曲は「サンフランシスコ」「イワンのばか」「日本の米」「カー...
日本をインドにしてしまえ!
- (こばひっ)
完結するフレーズ第4弾。筋肉少女帯「日本印度化計画」の歌い出し。 イントロで長閑なインドの風景を感じた後、寝た子がいきなり号泣するような勢いで叫ばれる。 ある種、カラオケの定番。でも、オリジ...
大槻ケンヂ
- (ohsamu)
ミュージシャン,作家,タレント。 ミュージシャンとしては筋肉少女帯を脱退後,現在特撮や電車のボーカルとして活動中。 ボクのオーケンとの出会いは中3の頃。ケラの深夜ラジ...
「東京トンガリキッズ」中森明夫
- (オクダケンゴ)
舞台はトーキョー,時はエイティーズ後半,描かれるはあの頃のフツーにトンガっていた少年少女のサワー・デイズ。その時代に呼吸できなかった子供らはブックオフから100円の身代金で救い出せ。




大槻ケンヂ


