オイモヤサン
おいもやさん(砂場で三輪車)
ふと思い出したのですが、幼少期に公園の砂場で三輪車をひっくり返して、おいもやさん(ごっこ)やってましたか?
昭和43年生まれの川越(埼玉)育ちには、当時メジャーな遊びでした。
何が面白かったのか思い出せませんけれど、自分より何歳か年上の八王子住民も、幼少期にやっていたそうです。
ちゃんと検索したら、謎は解けるのかな?
ガァ
- 2009/11/24更新
- 2009/11/24登録
- 1603クリック
「おいもやさん(砂場で三輪車)」を検索
このキーワードを共有する
-
メイン
コメント (4)
2009/11/25
しいた 昭和40年生まれの横浜中部市民にも超メジャーでした。子供心にこれがどう焼き芋(お芋)屋さんなのか謎…だったのも一緒です(^^;
道の終わり S42相模原市です。確かにやってました。い〜しやき〜も〜と唱えながら逆さまになった三輪車のペダルをくるくる廻してました。
とびかとう 昭和39年生まれでその当時武蔵野市吉祥寺に住んでました。 ひっくりかえした三輪車のタイヤと泥除けのスキマに石ころを通して 「やきいも~いしやきーも~」と遊んでました。 なぜ石焼き芋なのか不思議でなりません。 その意味とエリア的な広がりが知りたいですね~
SUKIYAKI おぉ、コメントありがとうございます。
ここまで頂いたコメント、自分の記憶と一致しています。
どうやら、作法は一緒のようですね。
自分も砂まみれの車輪を絶好調で回していました。
昭和40年前後生まれの関東圏ではメジャーな遊びだったようで。
身の回りに子供が少ないためか、最近は「やきいもやさん」見掛けておりません。
謎の伝統は途絶えてしまったのでしょうか?
引き続き、おいもやさんお待ちしております。
ガァ
つながりキーワード (0)
まだキーワードがつながっていません。






稲森いずみ
80歳・危機一髪スカ...
光るシャボン液「グロ...
ソーラーモーションバ...


