ひのとり/みらいへん
火の鳥/未来編
究極の質問その2
手塚治虫の作品の中で一番好きなのは?の答えは火の鳥の未来編と復活編で悩んで…こっちかな。
タイトルに未来編とありながら実はもっとも古代かもしれない話。とにかくスケールがでかい話で、時間の幅は40億年くらい、大きさの話でも素粒子から宇宙のはてまで、一気に行く話。
アトムなどは、ばかにしていたひねた小学生の頃、うっかり図書館で読み、世界観が変わる程、影響を受けた作品です。
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火の鳥2772
- (yukicorn)
初めて映画館でみたのは10歳ぐらいの時かな。 それから一度、友人の家の近所のビデオ屋で発見してあの感動を蘇らせたけど、去年ノーカット版DVDが発売されたらしい。 この映...
アドルフに告ぐ/手塚治虫
- (ひげ先生)
巨匠手塚治虫の代表作のひとつ。 アドルフヒトラーと2人のアドルフという少年が主人公。第二次世界大戦中の日本とドイツを舞台として、「アドルフヒトラーはユダヤ人であった」と...
地球を呑む
- (おが)
手塚治虫の青年向けコミック、初の長篇。1968年4月から1969年7月までビッグコミックにて連載された。 日本が高度成長期だったころ、社会の歪みが噴出してきた時代に書か...
KADOKAWA絶品コミック「火の鳥」
- (masakix@首相)
今日コンビニの雑誌売場で見つけました。ここ最近はアトムの誕生日をうけて、手塚治虫関連の書籍が再販売されているようですが、この「 KADOKAWA絶品コミック 」は手頃な値...
シュマリ
- (chibashi)
巨匠、手塚治虫の1970年代中頃の作品。 開拓時代の北海道を舞台に、アイヌの生活や文化を浸食する倭人(シャモ)たちをと闘うシュマリを描いた男くさい物語。シュマリも倭人なん...
手塚漫画
- (タオ)
小学生の頃は手塚漫画はかなり抵抗がありました。ちゅーか・・嫌いでした。 読む前にパッと見た時の絵が嫌いだったのですよ。 当時は、週間少年ジャンプに『Dr.スランプ』が新連...
手塚治虫
- (bibibi)
哲学的な『ブラックジャック』、 時代物の『陽だまりの樹』、 輪廻転生的な『火の鳥』、 社会派『きりひと賛歌』、 オカルト的な『百物語』、 あげたらきりがないス-パ-偉大な漫画家。
I.L
- (おが)
手塚治虫の漫画は名作が非常にたくさんあるわけですが、もちろん駄作や失敗作もたくさんあるわけです。このI.L(アイエル)はその失敗作に分類されてもおかしくない漫画です。 ...
アドルフに告ぐ
- (おが)
手塚治虫は好きだった。鉄腕アトムやリボンの騎士にも夢中になった。ブラックジャックだって連載中に少年チャンピオンでワクワクしながら読んだ。でも、チャンピオンはマカロニほうれ...
「火の鳥・鳳凰編」
- (べ)
1970年発売の総集編。私にとって古今東西全てのマンガのナンバーワン,9歳で読んで以来ずっと,その評価は変わらない。 もっと子供の時に揃えていた「鉄腕アトム倶...










