ひのとり/みらいへん
火の鳥/未来編
究極の質問その2
手塚治虫の作品の中で一番好きなのは?の答えは火の鳥の未来編と復活編で悩んで…こっちかな。
タイトルに未来編とありながら実はもっとも古代かもしれない話。とにかくスケールがでかい話で、時間の幅は40億年くらい、大きさの話でも素粒子から宇宙のはてまで、一気に行く話。
アトムなどは、ばかにしていたひねた小学生の頃、うっかり図書館で読み、世界観が変わる程、影響を受けた作品です。
このキーワードを共有する
-
トラックバック(0)










