光で音を制御するLEDシンセサイザー「シンガマグープ」
世の中には、げに不思議な楽器が存在するのですね。
「シンガマグープ」というシンセサイザーをDMRで発見しました。
以下商品の解説文fromDMR
アメリカのBleep LabsよりDr.Bleepのノイジーモンスター「シンガマグープ」の登場です。やさぐれた表情がくせになりそうなこちらのキャラクター、実はなんとシンセサイザーなんです ! 鼻の部分が光を感知するセンサーになっており、頭部のLEDライトで鼻を照らすと内部のオシレーターのスイッチが入り「ビビビビビーッ」と音が出ます。LEDライトの明暗により音の高低を調節することができるという一風変わった仕様で、胸部のレバーと腹部のつまみによって感覚的に音を変化させて楽しむことができます。1/4出力も対応なので、アンプやミキサーと繋いでライブパフォーマンスにも使えます。手のひらサイズのシンガマグープなら、一緒におでかけもばっちりです。※乾電池(9V電池1本)は別売りとなります。
つまり、楽器使えない人でもシンガマグープは演奏できる、と。
デザインも可愛いし、youtubeとかにシンガマ動画を投稿したら面白そう。
youtubeシンガマ動画
「びびびぴぴぴぴっびびっ」て音は使いこなせば相当幅が広いパフォーマンスができると思います。
DMR商品ページ
ガジェット通信
「光で音を制御するLEDシンセサイザー「シンガマグープ」」を検索
このキーワードを共有する
-
トラックバック(0)









