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食品でアートする写真家

カール・ワーナー(Carl Warner)

  • カール・ワーナー(Carl Warner)の画像

ぱっと見には普通の風景写真なんですが、よくよく見ると背景から細部にわたるまで、すべて食品でできている、という作品を作る人、カール・ワーナー。写真家です。 

黒パンの岩、グラニュー糖の砂浜、サーモンの海‥‥。
野菜やパン、ハム・チーズ・シリアルに魚と、ありとあらゆる食べ物を使って構築される世界は幻想的です。彼の一連の作品を見ていると、「え、ここも食べ物なの?!」と驚くこともしばしば。
組み上げのに数週間を要する場合もあり、生鮮食料品を使っているので、食品の痛みを逆算して組み上げるのだそう。

制作風景

食べ物が本来の使命はまっとうせず、芸術品としてお役目を終えるのを見るのはちょっと複雑ですが‥‥。


※画像はリンク先からお借りしています

カール・ワーナー(Carl Warner)

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多ぬ吉画像 投稿者:
多ぬ吉
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  • 人名: カール・ワーナー
  • 2010/01/14更新
  • 2010/01/14登録
  • 2924クリック

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コメント (3)

2010/01/14

セブン 以前、日本人でここまで精巧じゃないけど、最後にスタッフで食べるというアーチスト紹介(立体アート)を見たことがあります。あたしゃぁ食い意地が張ってるから、なんかやっぱり、ちょっともったいない気がしますけど、面白い。現場で実物見てみたいなぁ。

2010/01/15

多ぬ吉 ◆セブンさん:日本にもフードアーティストがいるんですね。しかも最後に食べちゃう!どなたでしょう、すごく気になります。

2010/01/16

セブン テレビの番組でやってたんですけど、忘れちゃいました〜

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食べ物で絵を描けるサイトの第二弾(´ω`)ノ 今回は野菜やフルーツではなく、「スイーツ」です。 のばしたり、大きくしたり、小さくしたり、楽しいですよ(*´∀`*)♪

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