シンラバンショウノート
思想哲学 『 森羅万象ノート 』
(題名) 森羅万象ノート
(著者) 菊地夏林人 きくちかりんじん
1965年 福島県出身
著述家 植物研究家
(出版) 東洋出版
(分野) 自然芸術系のエスプリ・エッセイ
(内容) 食文化論、芸術論、景観論、音楽起源論など
様々な角度から人間文化の深層を透視する
変幻自在の究極思考小論集。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/...
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?...
http://www.tsutaya.co.jp/works/...
も く じ 音楽の起源と終末
海の履歴書
ネオテニーの樹海
コペルニクス的な匂い
校舎跡を発掘する未来人
石と土
デジャヴの散歩道
天鏡湖と猪苗代様式
社会自律神経論
存在論的農回帰 ほか
(ブログ)
http://profile.ameba.jp/omosiromana/
- 発売元: 東洋出版
- 商品名: 森羅万象ノート
- 価格: ¥1,470
- 著者: 菊地 夏林人
- 出版社: 東洋出版
- 発売日: 2000-12
-
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- 2010/04/09更新
- 2010/01/22登録
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