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        シンラバンショウノート

思想哲学 『 森羅万象ノート 』

  • 思想哲学 『 森羅万象ノート 』の画像

(題名) 森羅万象ノート
(著者) 菊地夏林人 きくちかりんじん     
      
       1965年 福島県出身 
        著述家 植物研究家

(出版) 東洋出版
(分野) 自然芸術系のエスプリ・エッセイ
(内容) 食文化論、芸術論、景観論、音楽起源論など
      様々な角度から人間文化の深層を透視する
      変幻自在の究極思考小論集。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/...
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?...
http://www.tsutaya.co.jp/works/...

 も く じ   音楽の起源と終末
         海の履歴書 
        ネオテニーの樹海 
        コペルニクス的な匂い
        校舎跡を発掘する未来人   
        石と土
        デジャヴの散歩道
       天鏡湖と猪苗代様式
        社会自律神経論
        存在論的農回帰   ほか

(ブログ) 
http://profile.ameba.jp/omosiromana/

思想哲学 『 森羅万象ノート 』

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Nekonoyakata画像 投稿者:
Nekonoyakata
詳細情報
  • 発売元: 東洋出版
Amazon詳細情報 毎日更新
  • 商品名: 森羅万象ノート
  • 価格: ¥1,470
  • 著者: 菊地 夏林人
  • 出版社: 東洋出版
  • 発売日: 2000-12
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  • 2010/04/09更新
  • 2010/01/22登録
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東京大学の印度哲学科で、酒とケンカに明け暮れつつ梵文学(サンスクリット語)を専攻。サンスクリット、パーリ語に英独仏語とアラビア語を自在に操り、仏教から古今東西の歴史、芸術...

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☆ 新刊図書情報 ☆ 風流文士、作家・菊地夏林人の 幻想小説『村の樹に棲む魚』のご紹介。 形骸化した学術セオリーの固定観念を 根底からくつがえし、現代思想界に新風 を...

今日から始まったNHKの新番組。 約10分という短い番組です。 番組は、ご本人へのインタビューとその1冊のあらすじを紹介。 本離れが言われて久しいですが、この番組を機...

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  • (Nekonoyakata)

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  • (Nekonoyakata)

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