キルギシア
誰もが幸せになる 1日3時間しか働かない国
「誰もが幸せになる 1日3時間しか働かない国」
それがキルギシアです
読めばわかりますが
ものすごい生産性を誇っています
みんな「働いてる暇がない」って言ってます
まあ 遊び呆けてるのとは
少し違うのですが
(それなりに血が流れた歴史も経てますし)
子どもたちが 遊ぶために 毎日目覚めるように
大人たちも 遊ぶために 毎日目覚めてます♪
これはユートピアではなくて
これが普通なのですが?
わかりやすく言えば
・機械はモーレツに働いてます
・古ぼけた民主主義とは違うかも知れません
・全体主義ではなくて 分散主義かも知れません
・イデオロギーは各人いろいろです
何ていうか いろいろ違いはあって
話せばわかるわけじゃなくても
おいしい食卓を囲んで 笑顔で過ごしてみると
全然楽しかったりするでしょう?
それが人間の社会の 普通の風景だと思うと
別にユートピアの話じゃないんですよね
キルギシアに住んでいるのは
ただの人間
ただのキルギシア人ですが
国民じゃないとこが ポイントかも知れません
頭は少しおかしいかもです
- 商品名: 誰もが幸せになる 1日3時間しか働かない国
- 価格: ¥1,260
- 著者: シルヴァーノ・アゴスティ
- 出版社: マガジンハウス
- 発売日: 2008-06-26
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- 2010/01/22更新
- 2010/01/22登録
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