ビッチュウワシ
備中和紙
備中和紙の前身「清川内紙」その歴史は1000年以上前に遡ります。
備中町の小さな村で作り続けられたこの和紙は倉敷民藝館初代館長
の外村吉之介氏により『備中和紙』と命名され 、 倉敷を新たな
出発の地としました。
昭和57年に岡山県郷土伝統的工芸品に指定され
平成16年には丹下哲夫氏が岡山県重要無形文化財に認定されました。
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