関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ぶんかしゅっぱんきょくのほん

文化出版局の本

いつもここの本にはやられてしまいます。
手芸の本も、お料理の本もかわいいデザインと
はっきりとしたコンセプトにまんまとやられて
購入してしまいます。

もっているだけで、幸せになる本がたくさんです。
『アンティークスタイルのモチーフつなぎ―Pretty Traditional Motifs』 なんかは、つくるのは
とってもとっても難しそうだし、大変なんだけど
持っているだけで幸せになってしまうのです。
お料理の本も、器やテーブルセッティングまでとってもかわいいし、写真のとりかたとか、コメントとかステキ。

ここの出版局の本は何冊ももっています。
本棚を眺めては、ちょっとうれしくなってます。

文化出版局の本

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
ミキ
詳細情報
  • 文化出版局
  • 2002/11/05更新
  • 2002/11/05登録
  • 2680クリック

このキーワードを共有する

コメント (3)

2002/11/05

拾得 なんか変だなと、「局」では

ミキ 「局」でした。修正しました。どうもありがとうございます。

2002/11/06

やきいも 私もここの本は安心して買えます。なんとなく。

つながりキーワード (6)

ビーズアクセサリーを作るにあたり,一番大事なのは配色センスである。これは十年来ビーズアクセサリーを作ってきた私が導き出した結論です(大袈裟)。要するに,イメージソースがキ...

文化出版局の本との出会いは「ハンドメイドバッグ」(下田直子 著)。まず図書館で見つけて、「バッグにしても本全体の仕上がりにしても、なんてグッドセンスなんだろう!!」と思い...

野球の端境期。 冬の東京ドームの催事として定着しましたね。蘭展と並んで。 全国各地の窯元・工房・工場・会社が集い、企業ブース、展示販売、焼き物の産地別作品展、テーブルセ...

週末だけの「にわかパティシエ」を気取る私の必携本。 お菓子づくりもそこそこ一通り出来るようになると, もっとおいしく上手に作りたくなりませんか? 大きい「?」マークが...

雑誌NOW

  • (ぬほりん)

1968年から1975年までの間、文化出版局から出版されていた伝説の男の雑誌。 季刊誌だったが、その内容たるや素晴らしく濃かった。ファッションベースではあるが、記事の志の...

貧乏な学生時代に身を切る思いで買ったオレンジのココット。きっかけはやはりパトリス・ジュリアン氏の『お鍋でフランス料理』(文化出版局)でした。料理だけでなくキッチンや住空間...

携帯でこのページにアクセス

文化出版局の本

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-206394

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ