えむつー
M2
MAZDAの実験工房。企業内企業、だからM2?環八のパルテノン神殿張りの建物は有名。デザイン過程を消費者に見せ、フィードバックを得て車を作っていくという実験的なスタイルの会社でした。実際に商品化されたのは、ロードスターを走りにチューンした1001,1028とラグジュアリーにふった1002のみ。発想は面白かっただけに、無くなってしまったのは残念。
- 2001/12/08登録
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D&DEPERTMENT
- (ろくぶて)
環八をぐんぐん南下して、第3京浜の入り口を過ぎてひとしきり車を走らせると、左っかわに小さなDの文字が。そこが、リサイクルショップのはずなのに、なぜか偉い、D&DEPART...
ユーノス500
- (n.waka)
バブル期のことでございます。 当時のマツダは、販売激増をねらって、新車を乱発したのですが、どれもこれも、市場のニーズからはちょっとずれていて、不人気車の烙印をおされてしま...
AZ-1
- (ぐちくん)
最高傑作のアホな軽自動車にして、私の最も愛しい車。残念ながら家族が増えたせいで(ぉぃぉぃ)手放したが、街中で見かけるたびに「オレのAZ-1~」と叫ぶため、妻からは毎回怒られる。 軽ならで...
AZ-1
- (vivi-son)
古きよき時代にオートザムブランドから発売された和製スーパーカー。ABC御三家(ビート、カプチーノ、AZ-1)の最後発モデル。 あらゆる意味でスーパーなクルマだった。 発売...
ユーノス/マツダ ロードスター
- (taka(^-^))
世界一有名な、思わず頬が緩むほどの気持ちよさを体感させてくれる、オープン2シーターのライトウェイトピュアスポーツカー。かつ、僕が手に入れた最初の車です。 車を操る歓びは...
ユーノス ロードスター
- (kamba)
以前の愛車。 11年間で、ヘッドライトが切れること4回。テールランプが切れること2回。バッテリー上がり3回。事故による大破1回。細かい傷無数。ボンネットの塗装も剥げてき...
ロードスター
- (ちえ)
私の愛車、水色のロードスター。VS。 何がかわいいって、この水色に惚れて買ったようなものだ。今でもこの水色はめっちゃ愛してるし、買って正解。幌と室内の一部がタンカラーなので、水色との相性が抜...
ファミリア NEO
- (panhead)
マツダつながりをみたらスポーツカーみたいなのばっかりだったので、我が家のメイン(一台しかないけど)の自動車を登録します。これは親戚が不要になったものをもらったもの。中古...
MAZDA RX‐7(FC3S)
- (ヒヨコ)
この車は9年前にはじめて買った1号機です。 中古車を買ったんですがショックは抜けてる、エンジンは カブってかからないとイロイロありましたが、楽しい車でした。 FCを買う前、バイクで峠を走って...
MS-8
- (あべゆ)
マツダがとり憑かれたように多車種展開していたころの名車。「バカボンに出てくるおまわりさん」を彷彿とさせる、丸みを帯びたヘッドライトが印象的。全体的にとろーんとした美しい流...
オートザム・レビュー/マツダ
- (YONe_y)
(プレッソよりつづく) 3台目の愛車。 AZ3を試乗に行き、ちょっとイメージと違ったな~と思ったところに、隣にあった車。なんとなく試乗して非常に気に入り、その場で購入決定...
ユーノス・プレッソ/マツダ
- (YONe_y)
3台目の愛車…になる予定だった車。 バブルの頃、マツダは1800ccのV6なんて不思議なエンジンを開発。それをこの、ちょっとイタ車のような不思議な車に載せました。 当時、...
EUNOS 500
- (きよろぐ)
1992年にユーノスよりデビューした2リッター4ドアセダン。「どのクルマにも似ていない最高のクルマを・・・」というコンセプトの基にデザインされたボディーは、ジウジアーロに...
AZ-1
- (きよろぐ)
マツダがバブル期に発売した車の1つ。軽自動車ながらミッドシップにインタークーラーターボを搭載。外装はプラスチック製でドアはガルウィング。前後44:56の重量配分、400m...
RX-7 (FC3S)
- (きよろぐ)
1985年発売の2代目RX-7。ポルシェ944に似ているから「プアマンズ・ポルシェ」なんて言われたが、動力性能や運動性能ではFRポルシェとは比較にならないくらい素晴らしい...
ユーノスコスモ
- (披露 ことみ)
2ローターのロータリーエンジンを搭載した初代コスモスポーツから23年後の1990年、3ローターのロータリーエンジンを搭載して発表されたマツダのフラッグシップカーの1つでした。当時はマツダに限...










