浅草 ふじ屋
手ぬぐい買うならココ!!プレゼントにも最適。
ヘビーユースには勿体無いけど、粋なデザインにいつも惚れ惚れ。ピンク地に白でウサギを染め抜いた柄がお気に入り。
コメント (5)
2003/10/17
アンポンタン・ポカン >ピンク地に白でウサギを染め抜いた柄.....
それ持ってます! 善いですよねぇ。ワタクシメの一番のオキニは‘目くじら’。墨一色の生地に、小さくクジラの‘眼’だけが白抜きされてるの(笑)。いやぁ、こういうデザインって粋デスねぇ。
2004/01/07
圓 これ,帰り際に見掛けて,「ほーしーいーっ!!」てめいっぱい後ろ髪引かれました。また買いに行こうとおもいます。
2004/10/24
デブやん 僕も買いましたよっ! “ウサギ”と“めくじら”。次はお祭り用の一枚を是非…。
2004/10/25
SO ふじ屋のデザインものはもったいない気がするので、祭りの時は中屋あたりで安めのものにするのがいいですよ。結構落したり無くしたりするので(汗)。 また、町会のオリジナルの手拭があればそれを使うのもテですね。
デブやん 町会のオリジナルは、シンプルだけどセンスが良いことにいつも感動します。毎年変わるし。来年のデザインが楽しみです。
つながりキーワード (23)
かなや刷子
- (edge's)
大正3年に大内刷子店として創業した、かなや刷子(ブラシ)。 馬毛や豚毛で作られた歯ブラシや洋服の毛玉取りブラシ、 メイク用ブラシ、ボディブラシ、ペンキ刷子から工業用ブラ...
十二支・起き上がりこぶし
- (むむさき)
毎年の干支をモチーフにした起き上がりこぶし。 新年初め干支に因んだ物が店先に並びますが、こういう物達は御目出度い気分を盛り上げてくれますね。 2008は子年でこのデザ...
白竹堂
- (five-panda)
手拭いです。 「かまわぬ」一辺倒でしたが 最近、山岡白竹堂さんの てぬぐいに浮気気味です。 そこはかとなくロックテイスト溢れるデザイン。 (因みに所有柄は「ファイアー」...
手ぬぐい
- (ねる)
先日のハイキングのときに、首にかけてて重宝した。 「それ、いいなー。どこの?」と尋ねられました^^ ここのもの。→ http://www.little-star.ws/h...
お宝(めでたい回文)
- (デブやん)
浅草にあるてぬぐい屋さん“ふじ屋”でてぬぐいを買った時に、おまけで“お宝”をいただいた。 “お宝”というのは、七福神が船に乗った絵(もらったのは写真の絵)が描かれた紙の...
かまわぬのてぬぐい
- (せり)
土鍋で炊いたあつあつご飯をさわらのおひつに移す前におひつを拭くのに使います。 自分ではそのシチュエーションにとっても酔っているのです。ご飯がいっそうおいしくなりそうな気が...
江戸一 鯉口シャツ
- (デブやん)
元々お祭りは好きな方ではない。大騒ぎを冷めて見ているのが常だ。しかしそんな私が、浅草に越してきて4年目の今年、訳あって遂に浅草のお祭りデビューを果たした。ひ弱な自分が、あ...
東京の手みやげ
- (アンポンタン・ポカン )
ふと思い出して、気になってしまい‘東京の手みやげ’って何だ!? と。ネットで「東京土産」で検索すると『東京ばな●』とか『銘菓ひ●こ』なんてぇのが。 地方から来た知人が地...
うなぎ 小柳
- (SO)
浅草の老舗うなぎ屋さんです。 2年程前だったか。お祭のあれやこれやを買いに「あだちや」に行った際、ふと友人が「うなぎ食いたい」とひとこと。その時もちょうどこんな時期、盛夏を前借したような、...
てぬぐい
- (RIO)
てぬぐい、いいですよね。 柄が可愛いうえに季節感もあって、ジャブジャブ洗えて使いやすいし。 夏にはハンカチ代わりに持ちたいとただいま収集中(1枚/月のペースですが)。よく...
かまわぬ
- (daisuke)
手拭い屋です。「へのぬ」とばかり思ってましたが、違いました(笑)「かまわぬ」は「特別に何のお構いも出来ませんが気軽にお立ち寄り下さい」という意味だそうです。代官山へ行くと...
手ぬぐい
- (圓)
浅草まで出たついでに「め鯨」のてぬぐいを買おうとふじ屋さんを尋ねた。 黒地にぬーとした細い,笑んだような片目が浮かぶこの手ぬぐい,鯨の接写を模しているんだとか。 「めくじら立てずに」と洒落...
ふじ屋 浅草
- (dipsy)
手ぬぐいは、そのままの大きさで食器ふき・半分に切って台ふき、として使っています。手ぬぐいといえば、代官山「かまわぬ」が有名だけど、ここのお店も大好き。 全体的に大柄で大胆...
福財布
- (九作)
先日浅草へ訪れた折、てぬぐい屋専門店・ふじ屋で購入しました。 別名「てぬぐい折込み縞財布」とあるように、一枚のてぬぐいを折って作られていて、縫い目などはありません。 最...
熊野染
- (べ)
黒地に白く目だけ染め抜いてこれがクジラの目玉である。何かと言うと手ぬぐいの図案,捕鯨で名高かった熊野灘にひっかけて「熊野染」である。天明4年に山東京伝が開いた「たな...
てぬぐい
- (sugi*kei)
我が家ではお皿ふきととして必需品となっている。 夏はハンカチの代わりにもってもかわいいなぁ。 先日は、どこのか不明だけど蟻が描かれたもの、てんとう虫が描かれたものを買った...
かまわぬ
- (きくみかづき)
てぬぐい専門店。常時約200柄の手ぬぐいを販売。 季節感とウィットにあふれる図柄の数々に日本古来のデザイン魂を感じてしまいます。ネーミングもかっこういい・・・ 写真は現代...
浅草界隈散策の勧め
- (おさむ)
浅草である。浅草寺あり、仲見世あり、人力車あり、花やしきあり、温泉(浴場)あり、場外馬券売場あり、演芸ホールあり、ロック座あり、スマートボール専門店あり、神谷バーあり、隅...
犬印鞄製作所
- (SO)
一澤帆布がありふれてしまった。 同じ鞄を持つもの同士(かつての流行語:おそろ) 同じ色違いの鞄を持つもの同士(かつての流行語:いろち)が、 街ですれ違うことも珍しく無くな...
浅草のてぬぐい屋「ふじ屋」
- (もも)
店の名前を思い出せなくて、しょうさんのかまわぬが登録されてから思い出そう思い出そうとしても、思い出せず(脳みその細胞が何万個か死んだかも)でも登録。 わたしの一番のお気...







犬印鞄製作所
ふじ屋 浅草
浅草界隈散策の勧め
東京の手みやげ


