ほぼにちてちょう
ほぼ日手帳の秘密―10万人が使って、10万人がつくる手帳。
手帳、今年はこれにしてから、かなり書き込んでいます。
表紙は白地に赤い罫線が入っているタイプにしました。
楽しいことがあった日は、いっぱい絵を描きます。
悲しい日は、悲しかったことをちょこっと書きます。
仕事の日は(平日)、升目に□をかいて、することを後ろに書きます。
□発送準備
□決裁資料渡し
□特殊文書チェック 等。
終わったらレ。
レレレ。
きもちいいいいいい。
急な頼まれごとや、明日することとかも
前もって「□ すること」って書いとくので、
達成感が気持ちいいです。
絵の部分は主に休日ですね。
何かを待っているときに、ボールペンで絵を描いて、
pencoの12色さしこみ型色鉛筆
(金属軸に長い色芯を差し込んで使うもの)で色つけます。
見返したら、すっごく楽しい。
こんなことがあってね、と話をするときにも役に立ちます。
いろいろな使い方をしている人がいるようで、参考にさせていただいています。
あとは。
カラオケで歌った曲を手帳に書いちゃいます。
カラオケの曲って、結構見返すとおもしろいので。
読んだ本の感想とかは、なにもしなかった休日とかの
白紙の日に記載しています。
使い込んでいます。
だってさ、楽しいこと思い出したいじゃん。
悲しいことは、覚えているから、いいんだよ。
- 商品名: ほぼ日手帳の秘密―10万人が使って、10万人がつくる手帳。
- 価格: ¥1,260
- 著者: 山田 浩子, ほぼ日刊イトイ新聞,
- 出版社: 幻冬舎
- 発売日: 2005-11
-
詳細をみる
- 2010/02/28更新
- 2010/02/24登録
- 2272クリック
「ほぼ日手帳の秘密―10万人が使って、10万人がつくる手帳。」を検索
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
メイン
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (1)
ほぼ日手帳
- (Borinquen)
どうしても日付が入っていると埋めなくちゃいけない先入観があり、メモもとりたいし色んな気になるのも貼りたいし...ということで、しばらくは日付のブランクの手帳を使っていまし...





情報は1冊のノートに...
UNITED BEE...


