センネンタッテモイイハナシ
千年たってもいい話
斎藤一人さん著。マキノ出版。
一人さんは、全国累積納税額日本一、銀座まるかん創業者です。マスコミには一切顔を出さない一人さんの講演収録です。
・もめ事は、「私、変ですから」の一言で防げる
・さらに幸せを呼び集める「幸せだなぁ」の口ぐせ
・「わくわく」したらやる、しなければやらない
・寒くて暗くて臭い「地獄」行きの直行切符「無関心」
・幸せを呼ぶ魔法の相づち「そうだよね、わかるよ」
・「偉くなる」とは頭を下げることが多くなること
・「いやなこと」は「笑えること」に変えてみんなで遊ぶ
等々。
明るく前向きに生きるエッセンスがたくさん書かれてます。目の前にくることを受けいれることの大切さ、幸せに生きるとは?…考えさせられました。
嘘、こんなことできない(`ヘ´)と思うこともまだまだありますが、日々気をつけていると、自然に自分の行動と自分の周囲が変わるように思えてきてます。落ち込みすぎた時は私には難しいですが。CDもついているので、私の場合たまに運転しながら聞くとなかなかの気分転換になります。
「ついてる!」角川oneテーマ21 もお勧めしたい本です。
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コメント (2)
2010/03/06
*.゜ 柚姫 ゜.* ・「わくわく」したらやる、しなければやらない―シンプルでいいですね(○^ω^○)その通りだなぁ!って思いました♪
2010/03/17
ramona お返事遅くなりすみません。ありがとうございました(^o^)シンプルに生きることって意外と難しいものですよね。そぎおとして、さらに見えてくるものがあるようにも思えます。
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