ネシャンサーガ
ネシャンサーガ
ハリー・ポッターのブームで、ファンタジー系の児童文学が続々翻訳されているけど、その中でもトップクラスがこれ。ミヒャエル・エンデさんが発掘してきたという新星、ラルフ・イーザウさんの三部作。この次の「忘れられた記憶の博物館」上下も翻訳されたよ。
訳者の酒寄さんが「ラルフ・イーザウの宇宙」という公式サイトをオープンしました。下にリンクしておきます。
- 2002/11/18更新
- 2002/11/11登録
- 5715クリック
このキーワードを共有する
このキーワードはコミュニティに選ばれています(1)
-
つながり(4)
つながりキーワード (4)
大人が読む児童文学
- (ネム)
小学2年のクリスマスの朝もらった、「はてしない物語」からファンタジーに目覚めたのです。 自転車で20分の小さな図書館で、自分と同じくらいの背の本棚の間を何往復もして毎週背表紙を眺めてました。...
ライラの冒険シリーズ全3巻
- (島崎丈太)
ファンタジー好きなら見逃せない英国の硬派冒険長編。 一巻二巻と続けてカーネギー賞を受賞し、三巻は2001年ウィットブレッド賞を受賞(英国の二大文学賞の一つらしい)。 ウ...
ハリー・ポッター
- (沙羅)
今更説明する必要はないですね。 今や老若男女問わず全世界で読まれているという、魔法使いの少年ハリーが大活躍するハリー・ポッター通称「ハリポタ」シリーズ☆やっぱりおもしろいです♪ 「アズカバ...
ナルニア国ものがたり
- (Lyri)
C.S.ルイス著。 全7巻のファンタジー。 「指輪物語」と共に私のファンタジー好きのきっかけになったお話。 ルーシィのように衣装ダンスの向こう側に行きたかったけど、我家の...








