松本嘉幸著
アブラムシ入門図鑑
なぜ。
関心空間の自分のページを観ていたら、右側に現れた楽天の広告・・・。
それも「アブラムシ入門図鑑」。。。
アブラムシ、キライ!といいつつも、アブラムシだけで1冊ってどれだけ凄いのか、、、気になりませんか?
目次;
第1部 アブラムシの生活と識別
第2部 アブラムシ230種
第3部 アブラムシのいる環境と採集
第4部 アブラムシの標本と標本作成法
第5部 植物属とアブラムシ種リスト
ほう。
心なしか「入門したい」と思えてきたのは、 なぜでしょう。
怖いもモノみたさでクリックしたサイトですが、目次の「アブラムシの生活」で既に興味が湧いてきました。
この本のタイトルで検索してみたところ、「小さな隣人〈アブラムシ〉」と書いたところがありました。
アブラムシ=可愛いんだ!と思ったら、あちらの思う壺でしょうか。
うちの窓辺に並ぶバジルにも、数匹いたことがありましたが・・・この本を読めば、愛情が湧く・・・?
Amazon詳細情報 毎日更新
- 商品名: アブラムシ入門図鑑
- 価格: ¥2,940
- 著者: 松本 嘉幸
- 出版社: 全国農村教育協会
- 発売日: 2008-06
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- 2010/03/13登録
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