スティーヴィー・ワンダー / インナーヴィジョンズ
Stevie Wonder / Innervisions
天才Stevie Wonderが超天才だった(と個人的に思う)時期の名作続きの中の一枚、「Innervisions」。1973年8月に発売。
1972年発表の「Talking Book」から続く、「Innervisions」、「Fulfillingness'First Finale」、「Songs In The Key Of Life」はどれもホントに溢れる才能全開って感じです。
彼が、このアルバム発売3日後に生死をさまよった話はファンの間では有名な話。
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コメント (4)
2001/12/09
beatak この前後三部作はジャケットワークも内容も最高ですね。高校生の頃友達にLPを借りて何度も聞いたのを覚えてます。
2002/02/28
佐藤小太郎 聴いてみました。たしかに,す,すごい!!! 音楽のパワーを感じます。紹介してくれてありがとう!
2002/04/17
ぺんちゃん 甲乙付けがたい曲ばかり並んでいるのですが。
Living For The Cityがええなあ。
2003/08/09
カエターノファン このアルバムは凄くいいですよね。一曲目の「Too High」から作品世界に引き込まれます。個人的には、べたですが、8曲目の「DON'T YOU WORRY 'BOUT A THING」が好きです。
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