草わかば 色鉛筆の赤き粉の ちるがいとしく 寝て削るなり
北原白秋による短歌。
学生時代の国語の教科書に載っているのを読んでから、
赤と緑のコントラストが印象的で忘れられません。
解読の参考に↓
http://www.kato-library.com/essay/...
http://ja.wikipedia.org/wiki/...
- 2010/06/24登録
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