関心空間はアートのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ロウブンドウ

朗文堂

タイポグラフィ関係の出版社。フォントの開発や販売も手がけてます。欧文・和文の上品なデザインを目指す者は必見。デジタルフォントより活字の味が好きな人も。
バイト学生時代に『文字百景』のバックナンバーが欲しくて伺ったら、非常に丁寧に対応して頂きました。下記URLも是非覗いてみて下さい。タイポグラフィ格言集の心意気に圧倒。

朗文堂

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
sega(K)
詳細情報
  • 地域: JR新宿駅・地下鉄 新宿三丁目駅
  • 電話番号: 03-3352-5070
  • 営業時間: 10:00-18:00
  • 2002/11/30登録
  • 1974クリック

このキーワードを共有する

コメント (1)

2003/08/13

amashco そういえばこのあいだ、ジュンク堂池袋本店のタイポグラフィ棚に、文字百景バックナンバーが並んでいました。欧文書体百花事典はすばらしいですね。

つながりキーワード (7)

エンスヘデ活字鋳造所による花形装飾活字シリーズ60のアドビイラストレーターにてアウトライン化したデータを一定の条件の元で無償にて配布いたします。 配布条件は3500文字以...

朗文堂から『評伝 活字とエリック・ギル』が出てフォントデザイナーとしてのギルは認識され慶んでいる。 そこで別の側面。 1952年、創元社から出た『衣裳論』の序文を書いた花森安治はこう述べ...

コンピュータたおやめ

  • (amashco)

明朝及び楷書の漢字と組み合わせるかなのデジタルタイプ。 タイポグラファ今田欣一(欣喜堂)と朗文堂・組版工学研究会が共同開発した、「和字Revision9」に収録されている。 開発の経緯は、V...

ブック秀英体

  • (amashco)

秀英舎(現・大日本印刷)が明治の末ごろに完成させた金属活字書体。 平野活版・東京築地活版の築地体と並ぶ、日本における明朝活字の二大潮流。 秀英初号に代表される、筆さばきが...

ヤン・チヒョルト(Jan Tschichold)の著書。 タイトルのニュー・タイポグラフィっていうのは,1910-20年代に起きた,近代的タイポグラフィの運動の総称で,...

あまり聞き慣れない「新活版術」とは1920年代から30年代にかけてドイツ、オーストリア、ハンガリー、チェコスロヴァキアなど中欧諸国を席巻した国際的な近代タイポグラフィ運動“ノイエ・テュポグラ...

人名・団体名朗文堂

  • (ツネ)

フォント 活字に関しての印刷物を出している出版社 (ってくらいしか 2001/12/9現在 認識しかありません) ご存じの方 ご教授ください URLを追加しました TOSHIさん ありが...

携帯でこのページにアクセス

朗文堂

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-218309

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ