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有元利夫展 (アリモトトシオテン)

  • 有元利夫展の画像

東京ステーションギャラリーにて開催。

シュールでありながら温かい画風が特徴。
哀しい雰囲気もあり、この人の絵を見ていると心がシンとなる。

岩絵の具等を使った独特の画法で魅せる。若くして亡くなったのが惜しまれる。

スパンクミー画像 投稿者:
スパンクミー
詳細情報
  • 営業時間: 2002年11月23日~2003年1月13日 10:00~19:00(休日は18:00)
  • 地域: 東京ステーションギャラリー
  • 2002/12/03登録
  • 1906クリック

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コメント (6)

最新コメント5件

2002/12/03

スパンクミー TOKYO MILLENARIOの時期は閉館時間が延長されるそうです。

ロオジエ 情報ありがとうございます。来週行けそうです♪

2002/12/06

Cocoon 不思議なほどの哀しみに満ちている絵ですよね。この方と舟越桂が私の中ではどうも重なるのです。

スパンクミー 舟越桂は天童荒太の小説単行本『永遠の仔』の表紙で世間に多く知られるようになった彫刻家ですね。http://www.show-p.com/funakoshi/

ロオジエ 私も船越桂と重なります。船越さんも好きな作家です。昔JRのポスターでも作品が使われましたね。

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有元利夫

  • (りらん)

38歳で夭逝した画家。 作品は静かで暖かい。 音楽が流れてる。 岩絵具、アクリル絵具、油絵具。 取り混ぜて作られた絵肌。 年譜が彌生画廊さんのHPに。 http://www.yayoiga...

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有元利夫展

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