有元利夫展
東京ステーションギャラリーにて開催。
シュールでありながら温かい画風が特徴。
哀しい雰囲気もあり、この人の絵を見ていると心がシンとなる。
岩絵の具等を使った独特の画法で魅せる。若くして亡くなったのが惜しまれる。
- 営業時間: 2002年11月23日~2003年1月13日 10:00~19:00(休日は18:00)
- 地域: 東京ステーションギャラリー
- 2002/12/03登録
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最新コメント5件
2002/12/03
スパンクミー TOKYO MILLENARIOの時期は閉館時間が延長されるそうです。
ロオジエ 情報ありがとうございます。来週行けそうです♪
2002/12/06
Cocoon 不思議なほどの哀しみに満ちている絵ですよね。この方と舟越桂が私の中ではどうも重なるのです。
スパンクミー 舟越桂は天童荒太の小説単行本『永遠の仔』の表紙で世間に多く知られるようになった彫刻家ですね。http://www.show-p.com/funakoshi/
ロオジエ 私も船越桂と重なります。船越さんも好きな作家です。昔JRのポスターでも作品が使われましたね。
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