おんみょうじ
陰陽師
岡野玲子の『陰陽師 巻十一』が出ていたので読んでみました。
巻八までは面白い「オカルト」エンタテイメントという趣だったものの、内裏焼亡のエピソードあたりからは訳が解らなくなって置いてきぼり状態です。
当時の文化や風習、陰陽道の原理?についてまったく不案内なこともあり、勉強してみたいなぁとは思ってるんですが・・・
- 2002/12/05登録
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コメント (5)
2002/12/05
サイ。 難解ですよね(T_T)
⑪巻やたら数字多くなかったですか?
2004/08/21
島崎丈太 難しいですよね。 でも再読して理解したいと思っています。
2005/04/09
生死去来棚頭傀儡一線断時落落磊磊 ようやく最終回ですね。年末に12巻と13巻が出るようです。
島崎丈太 嬉しいです。 しかし年末まで待つのか・・・ まあその程度なら待ちますけれどね。
2005/04/10
サイ。 13巻??12で終わりだったのでは・・・おまけ?
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