おんみょうじ
陰陽師
岡野玲子の『陰陽師 巻十一』が出ていたので読んでみました。
巻八までは面白い「オカルト」エンタテイメントという趣だったものの、内裏焼亡のエピソードあたりからは訳が解らなくなって置いてきぼり状態です。
当時の文化や風習、陰陽道の原理?についてまったく不案内なこともあり、勉強してみたいなぁとは思ってるんですが・・・
- 2002/12/05登録
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- (plonker)
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- (櫻)
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