きぶんはぐるーびー
気分はグルービー
佐藤宏之のデビュー作、少年チャンピオンで1981年-1984年連載ということやからもう20年近く前の話になるんですね。、「To-y」(こっちはサンデーか)あたりと並んで、ロックバンドを扱った漫画の最高峰として記憶にとどめている人も多いのでないか・・・と勝手に決め込んでみたり。
最終回のピテカンのラストコンサートのシーンは圧巻だと思います。ときどき思い出したように読み返したりします。
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ロック漫画としての「マカロニほうれん荘」
- (sashimi)
1977年から1979年まで、週刊少年チャンピオンに連載「マカロニほうれん荘」すでに25年を経過。80年代何度か単行本で読み返し、洋楽ロックを聞きはじめた中学~高校時代は...
レース鳩0777
- (ちゃ~)
鳩のことなどなんにも知らなかった主人公の少年が、ある名鳩が落ちたところを拾い上げたことから、その息子を飼うことになり、訓練を積み重ねてレースに出て…。最後は稚内-東京間の1100kmレースな...
胡桃
- (ひっしー)
佐藤宏之の短編集。 純情あり、未来ものあり、怪異ものありとなかなか意欲的な面を見せられる。 最近読んでいないなぁ~、また読みたいものです。
銀の月
- (ひっしー)
「以蔵のキモチ」で有名な佐藤宏之の短編集。 この人の絵が好きで読んでますが最近はあまり見ませんね。佐藤さんの作中の人々は子供はちょっとひねて可愛げがなく女は明治時代並に古...
えっと、こういうタイトルの曲は多いんですけど、ここで紹介するのはKris KristoffersonとRita Coolidgeのデュエット。 別に紹介した「気分は...
佐藤宏之
- (おが)
デビュー作は少年チャンピオンに連載されていた「気分はグルーピー」ってやつ。高校生のバンド仲間がバンドをとおして恋愛したり、コンテストに出たりという青春ものの漫画でした。 ...








