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ナゲセンシステム

投げ銭システム

ひつじ書房という出版社の松本功さんの提唱している、インターネットでの何らかの活動(大道芸と松本さんは呼んでいる)に対して敬意をこめてお金を支払う方法。

なんか書評ホームページも完全に停滞しているし、関心空間で関心の高い山形浩生さんなんかに押されっ放しという気もしますが、内容どうこうではなく、「投げ銭」という発想自体はありなのかもしれないなあとちょっと思っています。

書評パンチの編集長日記が久しぶりに更新されていた(と思ったら鈴木書店の話だった)。

投げ銭システム

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投稿者:
TOSH

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