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元電通の秀才と鬼才が対談した「広告への愛」の本である。気持ちがいいほど広告へのスタンスは一定している。この本を読んで広告がまた好きになった。元気が出る本です。

全てのクリエーター、クライアントの広告担当、経営者、そして代理店の広告マンに読んで欲しい。

書評も豪華です。

bk1から------------------------------
塩野七生さんの書評
2002/11/13
評価(★マーク)
★★★★★
「この本は、広告の話かと思って読んでいると、今の日本であることがわかってきて恐ろしくなる。とは言っても、日本人の全員が病人でいるというわけではありません。この本を読み終えることができたら、それだけでもうその人は、病んではいないということでしょう」。

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おとう画像 投稿者:
おとう
詳細情報
  • 発売元: 宣伝会議
  • 価格: ¥2800
  • 2002/12/13登録
  • 2451クリック

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コメント (2)

2002/12/14

CLASH 塩野七生の書評か、気になる。

2002/12/17

おとう 私の場合、全部で23ある症例の内、8つぐらいかなあ。それよりも、あ、これも症例だよねと気づかされるものの方が多かったような気がする。

つながりキーワード (2)

人名・団体名TUGBOAT

  • (ソラニ)

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