関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ブランド

ブランド

  • ブランドの画像

元電通の秀才と鬼才が対談した「広告への愛」の本である。気持ちがいいほど広告へのスタンスは一定している。この本を読んで広告がまた好きになった。元気が出る本です。

全てのクリエーター、クライアントの広告担当、経営者、そして代理店の広告マンに読んで欲しい。

書評も豪華です。

bk1から------------------------------
塩野七生さんの書評
2002/11/13
評価(★マーク)
★★★★★
「この本は、広告の話かと思って読んでいると、今の日本であることがわかってきて恐ろしくなる。とは言っても、日本人の全員が病人でいるというわけではありません。この本を読み終えることができたら、それだけでもうその人は、病んではいないということでしょう」。

ブランド

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

おとう画像 投稿者:
おとう
詳細情報
  • 発売元: 宣伝会議
  • 価格: ¥2800
  • 2002/12/13登録
  • 2546クリック

このキーワードを共有する

つながりキーワード (2)

人名・団体名TUGBOAT

  • (ソラニ)

■≪カラーコピーといえば何?≫と浅野忠信が  問い詰めていく≪FUJI XEROX≫のCM。 ■カロリーメイトの≪がんばれワカゾー≫シリーズ。 ■家庭教師のTRYのCM。...

「クリエーターによる非戦・反戦表現」 今回はいつもとちょっと違うテイストの広告批評。 広告批評がこういう特集組むとはちょっと意外。 前半はいつもどおりの「今月の広告」。...

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ