カンバッチデポン
カンバッチでポン!
缶バッチが手軽に作れるマシン。バンダイ「Canバッチgood! 」のヒットを受けてTOMYが出した後追い商品。直径で5mm大きい缶バッチが作れるのがアドバンテージです。15個分の部品が入ったオプションと本体を購入して3,000円でおつりが来るという激安価格。でも、案外丈夫そうです。紙が厚すぎると失敗するので光沢紙で作るなら「写真画質」は避けた方が良さそう。私はあるイベント用に購入しました。評判は上々です。URLのサイトはメーカーページではありませんが、とても参考になります。
- 2002/12/21登録
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コメント (4)
2002/12/21
Tightenup 「Canバッチgood!」派です...外側はちょっと違いますがバラせば同じなんでしょうかね~中身...
KAZU@ANGO.NET どうなんでしょう。表側を先に作る時に一旦機械の中に吸い込まれますか? だとしたら同じ仕組みなのかなあ。バッチが消えてなくなるのがとっても不思議な感覚。
2002/12/23
H/de. これもいいなあ(Good!ユーザーですが(笑))
2002/12/24
KAZU@ANGO.NET トイザらスでは、オプションも含めて全く同じ値段でしたから、今から買う人は好きな方を選べますね。あっ、アドバンテージで書き忘れましたがミルモのバッチが作れるというのが本来最大の売りですね(笑)
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カンバッチ、という名前を耳にしたのも相当久しぶりな気が。カンバッチブームがリバイバルで来ていたんですね。「CANバッチGOOD」(カンバッチグー)というえらく凝ったネーミ...






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