つらいよ常例
例の「雪国はつらいよ条例」から、こんな企画が生まれてました。
「雪国はつらいよ」「農山村はつらいよ」「都会はつらいよ」「その他」の4つのテーマで応募していて、締め切りは「ブナが芽吹く頃」(4月上旬)。最優秀賞には「とれたて山菜ジャンボ詰め合わせセット」。
ブナが芽吹く頃ですよ!
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東京書籍発行の中学公民教科書で「雪国はつらつ条例」を「雪国はつらいよ条例」と間違われ、抗議した新潟県中里村が、今回の騒動を逆手にとって、全国から「つらいよ」を集めて「つらいよ常例(条例)」をつくる。村出資の観光振興会社「なかさと」(社長・山本茂穂村長)が企画、24日からホームページ上で募集する。
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コメント (3)
2002/12/24
信生(ほい!) こういうアイデアを出す人が住む村ってどんなだか、行ってみたくなります。
芹沢文書 個人的には、元の条例名からしてちょっとどうかと思うんですが、それにしてもこの間違いようは酷い。▼それを逆手に取るアイディアは実に秀逸。あくまで「常のならい」というのも素晴らしい。
たんぽぽ 明るさとロマンのある内容というのがいいですね。優秀賞は「初雪」プレゼント!ここから応募しようかな。http://www.nakasato-21.com/
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