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でざいなー

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1974年に「りぼん」で連載されていた、巨匠一条ゆかりの作品。

小学校のときの友達のお姉さん(いくつだったかは覚えていない)がコミックスで持っていたので、少女まんがは全然読まなかった私が読破した、唯一の少女まんが。

内容はほとんど覚えていないのだが、暗い感じのバックグラウンドとドロドロした人間関係だけは非常に印象的だった。

やっぱ、この人って天才なんでしょう

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おが
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  • 人名: 一条ゆかり
  • 2001/12/11登録
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コメント (7)

最新コメント5件

2002/03/05

島崎丈太 親に復讐っていうより、愛を求めて彷徨って、結局愛した相手が兄弟だった、っていう、一条ゆかりに良くある「近親相姦的」筋書きの一つですが、そういうゴタクを超えて、面白かったです。

2002/07/12

sashimi キャラクターの風貌がロックミュージシャン風じゃありませんでしたっけ?ロングヘアで細い腰の・・・

島崎丈太 確かに長髪で細腰のキャラでしたが、一条ゆかりのキャラは殆ど全部そうだからなぁ・・・

2002/07/14

kody この辺りは特にみんなそうですねー。みんなベルボトムが似合うのです。

sashimi ストーリー的には里中満智子もそんなかんじ。ドラマでゆう「赤いシリーズ」っぽい不幸な境遇ものがおおいですね。<島崎さん

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