中原淳一
画家。
昭和初期から30年代半ばにかけて、中原淳一の描く絵は、日本中の少女たちを夢中にさせた。
中原淳一の描く女の人は、とても品があって素敵。
服のセンスも、色使いも、あこがれます。
美しいものに触れて、心が潤う。
中原淳一はまさにその美しいものをつくりだす人だったのではないでしょうか。
雑誌「それいゆ」の表紙などを手がけていました。
- 2002/12/31更新
- 2002/12/31登録
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中原淳一
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