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ほんのもりのかりうど

本の森の狩人

筒井康隆が1992年の一年間に渡って讀賣新聞朝刊読書欄に連載した書評をまとめた短編集です。古今東西(特に1992年刊行の本が多い)の、筒井氏が選んだ本が数々載せられています。

筒井ファンならよむべし。

本の森の狩人

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投稿者:
sogo
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  • 発売元: 岩波新書
  • 価格: 580円
  • 2001/12/12登録
  • 1581クリック

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コメント (2)

2002/01/02

後前原猿彦 この本に紹介されたうち実在しない物語は、いつか筒井さんが絶対書く、と筒井さんが言われてたと記憶してるのですが、その後どうなったのかな。私は「人がみな狼だったとき」(間違ってる?)の実現を希望!

2002/01/12

忘れてらっしゃるわけではないと思います。忘れた振りはするかもしれへんけど (笑) 。

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映画・ビデオ時をかける少女

  • (後前原猿彦)

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