いやしといたみ
癒しと悼み
癒しバラエティー、『雲と波と少年と』(日本テレビ)の取材で屋久島に入っていた制作会社の軽ワゴン車が道路脇のコンクリート壁に衝突、大破し、3人死傷とニュースで……。
電波少年は好きじゃなかったし、癒しという言葉にもうんざりして何年も経ってるんで新番組にも何の関心もなかったわけですが、、こうまで不幸が重なるとは、、(いや前番組の場合は不幸じゃなくて自業自得なわけですが)。Tプロデューサーは、お祓いしてもらったほうがいいんじゃないですかね。
- 2003/01/20更新
- 2003/01/20登録
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コメント (9)
最新コメント5件
2003/01/25
fireraccoon 前の番組が視聴率の悪さで打ちきりになって新番組として始めてすぐに下っ端スタッフの自滅で打ちきりにはできん、という判断なのでしょうけど、ねえ。
2003/01/26
fireraccoon セットモノはセット費用、ゲストもそれなりなのでギャラも高い、企画も大変。に比べ、ドキュメント要素を持たせたロケものは出演者は地味、セット代いらず、予算もそれほどじゃない?って意味で、数字さえよければおいしかったんじゃないですかねえ。制作者側の手間はかかるでしょうけど。
fireraccoon ロケモノでもチャレンジモノとかお助けモノなんかは好きなんですけどね、前のサタスマとか、初期のモーたいへんでした。とか(笑)。あと、NHKでたまにやってる、鶴瓶さんが地方を歩いていくのとか。
fireraccoon 島崎さんのおうち、明かりがついてたそうです。帰ってきてるのね。悔しいだろうな、彼にとっては。
fireraccoon んー。タレントが絡むロケ取材ものをよく撮ってるTV制作会社の知り合いの話を聞くと、確かにいろいろあるみたいではあるんですけど。やっぱ編集でアレな部分はカットするわけで、それなりに好意的な人のVばかりに結果的になるけどそれはヤラセではないと思います。世間的に、まあ、テレビのカメラの同調圧力もあるにせよ、それほど悪いひとばっかでもないでしょうし。「市民」は自分の権利意識ばかり主張して小うるさいけど(笑)、「庶民」は結構まだ善良でそれなりに世間とも、マスコミともうまく折り合いをつけていると思います。って偏りすぎですけど(苦笑)。
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