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さんごくし

三国志の小説

吉川英治も読んだが、気に入っていたのは「柴練三国志」。特に諸葛亮の死後も話が続く「英雄生きるべきか死すべきか」は好きだった。落ち目の蜀を支える姜維と趙雲が素敵。

三国志の小説

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投稿者:
りくそん

コメント (2)

2003/01/20

お〜ぐろ 三好徹の「興亡三国志」も連載時にずっと読んでましたが結構細かいトコまで書いてました. が、急に端折ったりってコトもありましたが ^ ^; 全体的にはなかなか良かったです.

2003/01/23

りくそん 柴田練三郎さんが書くだけあって、人物が皆かっこいいです。(笑)

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