コリン・ブランストーン
コリン・ブランストーン
説明不要の60年代のビートグループ、ゾンビーズのヴォーカリスト。少しかすれた感じの、でものびのある声が大好き。アルバムだったらやはり「一年間」、1曲といわれたら「さようならキャロライン」も大好きだけれど、「アイ・ドント・ビリーヴ・イン・ミラクル」かな。フレックスだった前の会社にいたとき、冬の午前中に誰もいない会社の中で、一人で仕事しながらよく聴いていました。
- 2003/01/20登録
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Duncan Browne
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Nick Drake
- (豆おじさん)
アコースティックギターを弾きながらの、さみしく、暗い歌が多いんだけど、すごく美しい。ギターの旋律もきれいなんだよなー。オープンチューニングでカポってのが多いみたいですが。...







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