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山本容子『本の話 絵の話』 (ホンノハナシ エノハナシ)

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今日買った本。まだザザッとしか読んでないのに、既にあまりにも感動してしまったため、キーワードします..。

山本容子さんの銅版画は、見かける度に「ぅわー...カワイイ...」と見とれてたんですが、この本には作品が生まれるまでの発想の道筋や、技術や方法論、これまでに影響をうけたものナドが書かれていて衝撃でした...。

つくづく芸術家のヒトというのは、存在自体が宝! っていうか、果てしなくて、かつシンプルで...厳しくて美しいですネ..。

内容が深くて、ぜんぜん説明できないんですが、とにかくスゴい本!

山本容子『本の話 絵の話』

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sa
詳細情報
  • 発売元: 文藝春秋
  • 価格: 2,286円
  • 人名: 山本容子
  • 2001/12/14登録
  • 1032クリック

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「本の話 絵の話」

  • 月灯りの舞 | Tracked: 06.5.5 12:44 am

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