関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

てんしのさえずり

天使の囀り

  • 天使の囀りの画像

貴志祐介作の小説。「黒い家」よりこちらの方が好き。
アマゾンの調査隊に参加したメンバーは「天使の囀りが聞こえる」という言葉を残し、次々と謎の死を遂げる。この「天使の囀り」の正体が明かされていく過程が秀逸ですね。映画化の話はないみたいですが、ラストが気持ち悪すぎだからでしょうか。(笑)

天使の囀り

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
りくそん

コメント (0)

まだコメントされていません。

つながりキーワード (2)

最初に読んだのは、知り合いに貸してもらった「青の炎」と「クリムゾンの迷宮」だった。どちらも面白かったが、なぜかその後、彼の作品を貪ろうとは思わなかったのだが…。また今度は...

第3回日本ホラー小説大賞で「ISOLA」なる作品が長編賞佳作となり、「十三番目の人格(ペルソナ)-ISOLA-」と改題、角川ホラー文庫より刊行されました。 『黒い家』にて第4回日本ホラー小説...

携帯でこのページにアクセス

天使の囀り

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-244653

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ