どいつとふらんすことなるきげき
ドイツとフランス異なる喜劇
現段階でのイラク攻撃に反対の両国ですが、、。EUでの覇権を狙って二国で牛耳ろうとしてるそうで。思惑がいろいろあってのことなのかな。反対表明時に、アメリカと違ってこの二国には文化がある、なんて持ち上げなくてよかった。アメリカが利権で戦争しようとしてるなら、他国も利権で反対してる場合もあるんだってことかね。フランスなんか分け前確保されりゃとんできそうだし。こわいこわい。イギリスさんは今後どうするのかな。
- 2003/01/29登録
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コメント (11)
最新コメント5件
2003/01/30
雲衣。 若いヒトや女性からは猛反発を受けるかもしれませんが、「永久に戦争(或いはゲリラ戦)のない」世界を望むのは「不老不死」を願うのに等しいといわざるを得ません。
fireraccoon いかに少なくしつつも、無法者、ならず者国家(笑)に対処していくのか、難しいですね、、。
雲衣。 誰が「張り子の虎」でも「猫」でもない巨大な「国食獣アメリカ」の首に鈴ならぬ鎖を付けることができるだろう。核を持った「張り子の熊」か「カネに目覚めた獅子」か「烏合の衆(EC/UN)」か・・・アメリカの「自己分裂/崩壊」を待つしかないのかもしれません。それは やがて起るだろう中国の分裂も含め「全世界の無法地帯化」を意味しますが・・・皆様 お覚悟あれ(笑)。
fireraccoon うわーん(泣)。
2003/02/10
fireraccoon ヨーロッパでドイツフランスと、他のヨーロッパで割れてますな。所詮、EUのなかでデカい顔してる国々と、世界のなかでデカい顔してる国の覇権争いなのかね。ドイツのデモもかなり危ない感じ。
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パウエルの演説
- (えいやま)
米国が提示した機密証拠はイラクが大量破壊兵器を持つという決定的な証拠ではなかった。 この程度の証拠で納得するのは米国民だけでしょう。



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