サミュエル・パーディー / 夏のハイウェイ
Samuel Purdey / musically adrift
まさにsteely dan狂といった感じの「Samuel Purdey」の1999年のデビュー盤「musically adrift」。当時ものすごくJ-waveなどでかかっていました。この二人は、初期のジャミロクワイのツアー等にも参加していました。
このアルバムは本家、steely danのアルバムに参加していたElliot Randall(Gtr)、frank floyd(cho)、そしてエンジニアがElliot Scheinerであるところも見逃せないです(聴き逃せない?)。実際、steely danの1stアルバムである「Can't buy a Thrill」辺りのにおいがとてもします。
しかし、そろそろ次のアルバムが聴きたいです!
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