ブルガリ オムニア
ブルガリ「オムニア グリーンジェイド」
社会人としての身だしなみで、毎日香水(トワレ)をつけてお仕事していますが
最近の若い人(死語?)はあまりつけないような気がします。
現在使用中の「オムニア グリーンジェイド」は
ジェイド(翡翠)という響きが気に入って、珍しく名前から入りました。
その時に使っていたのは、オムニア アメジスト。
柔らかいお花の香りでずいぶん気に入っていましたが、これを少し爽やかにした感じ。
柔らかくて、爽やか。
気に入りました。
香水は自分の気に入って、なおかつ
一日中一緒に居ても気分が悪くならない香り探すので
なかなかちょうどよいものが見つかりません。
ですので、一旦決めたら数年間は同じものを使います。
余程、環境や気分が変わらない限りは変えません。
ここ15年間の香水遍歴は
ランコム「トレゾァ」→ディオール「タンドゥル プアゾン」→シャネル「アリュール」→ブルガリ「オムニア クリスタリン」→「オムニア アメジスト」→「オムニア グリーンジェイド」
です。
今振り返ると、香りの共通点は"軽やかなフラワリー”、な気がします。
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