ロボットへいしのせんそう
ロボット兵士の戦争
原題は、
WIRED FOR WAR
軍用ロボット技術は、今後どこへ向かい、人類にどんな影響をもたらすのかについて
米ブルッキングズ研究所の上級研究員が著した書。
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【目次】
序文 なぜロボットと戦争の本なのか 第1部 私たちが生み出している変化 1章 はじめに ロボット戦争の光景/2章 ロボット略史/3章 ロボット入門/4章 無限を超えて/5章 戦場に忍び寄る影 ウォーボットの次なる波/6章 いつも輪のなかに? ロボットの武装と自律性/7章 ロボットの神 機械の創造主たち/8章 SFが戦争の未来を左右する/9章 ノーというロボット工学者たち 第2部 変化がもたらすもの 10章 軍事における革命(RMA)ネットワーク中心の戦争/11章「進歩的」戦争 ロボットでどう戦うのか/12章 アメリカが無人革命に敗れる?/13章 オープンソースの戦争/14章 敗者とハイテク嫌い/15章 ウォーボットの心理学/16章 ユーチューブ戦争 一般市民と無人戦争/17章 戦争体験も戦争も変わる/18章 指揮系統 新技術が統率に及ぼす影響/19章 誰を参戦させるか/20章 デジタル時代の戦時国際法をめぐって/21章 ロボットの反乱? ロボットの倫理をめぐって/22章 結論 ロボットと人間二重性 解説 森山和道(サイエンスライター)「システムの一環としてロボット技術を考える」
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- 商品名: ロボット兵士の戦争
- 価格: ¥3,570
- 著者: P・W・シンガー
- 出版社: 日本放送出版協会
- 発売日: 2010-07-28
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- 2010/12/19更新
- 2010/09/08登録
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