忌野清志郎
http://www.kiyoshiro.co.jp/
忌野清志郎といえば、国産で極上のロックを聞かせてくれる
アーチストの一人だベイベー。
その生き様は、今でも多くの人の心を掴んで離さない。
老若男女とわず、その歌に救われ、その笑いのセンスに感心させられ
時に、そこまでやるか!と驚かされる。
今や、ロックし続ける伝説の自転車乗り!
でも、実際には自分の子供の反抗期に嘆くただのお父さんだったりする。
そんな俺のお薦めの本は
『GOTTA!忌野清志郎』だが、もう売ってないらしい・・・
わかりやすいのは『生卵』これも売ってないかも・・・ダメじゃん。
あ、『瀕死の双六問屋』これはおもしろかった。これは売ってるの?
お薦めの音楽は全てだ。全部聞けば、1曲ぐらいは気に入るだろ。多分。
追加:さっきまで「清志朗」と書いていたバカは私です。
詳細情報
- 年(代): 50歳くらい
- 価格: つけられない
- メーカー: 日本製
- 営業時間: 年中無休
- 原題: ソウルブラザーナンバー2
- 2003/02/06更新
- 2003/02/05登録
- 1963クリック
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
トラックバック(0)







