関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

スズキセイゴウ

鈴木清剛

  • 鈴木清剛の画像

凄くマイフェバリットな作家。
彼の処女作「ラジオデイズ」を読んで以来、不思議なくらい体に染み渡る作品として読み続けている。優れた作家とか、読むべき作家としてではなく、ただただマイフェバリットな作家として紹介したい。この人の作品に関しては、他の人の批評が気にならない。
でも「ロックンロールミシン」が映画化されたのだがまだ見ていないので気になるし、感想も聞いてみたい…(笑)。

鈴木清剛

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
ワク

コメント (1)

2003/03/01

ginga うん。その気持ちすごくわかります。いいよね。彼の作品。

つながりキーワード (6)

「ラジオデイズ」、「ロックンロールミシン」、「消滅飛行機雲」が好きです。あとエッセイで「ハーイ!デイズナイト」もいいです。作家になる前はギャルソンのパタンナーだったという...

私にとっては鈴木さんの作品読みやすい。 「男の子と女の子」から始まって「スピログラフ」「バンビの剥製」 そして「夏と夜と」 私は、図書館で本選んだり本屋で本買ったりするの...

この人ならではの特殊な視点で観察した紀行ものが好きである。気弱そうな、おどおどした表情も素晴らしい。 ☆「オーケンののほほんと熱い国へ行く」新潮文庫。 ↓ タイとインドの旅行記。《暑い》...

鬼畜。中卒。工員。……と自称しているが、実は名門大学卒との《黒い噂》が絶えない。 「江戸時代は社会構造が単純だったから【読み、書き、そろばん、アナ○セッ○ス】さえマスターすればそれですん...

 3年くらい前に流行った?いわゆるJ文学というものなのか?現代の若者の青春群像を描き出す。去年は彼の作品が映画化もしたみたい。    批評家や小説を書いてる友達もいってたけど、文学としての評...

はじまりと終わり…。青春、刹那・さ?いろいろ考えさせられる映画だった。ボタンのつけ方も分からなかった会社員がストロボラッシュに引き込まれていく姿がなんだか自分と重なってし...

携帯でこのページにアクセス

鈴木清剛

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-250785

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ