2回こねて、2回蒸して、手間をかける
元祖吉野屋 今日もおいしくできました。白玉饅頭&焦がし白玉饅頭
キョウモオイシクデキマシタ。シラタママンジュウ アンド コガシシラタママンジュウ
創業明治15年以来120年、変わらぬ製法で作られており、保存料・添加物を一切使用していません。
原材料には、佐賀産の厳選した上質米と北海道の小豆あんを使い、
秘伝の製造方法で作った白玉饅頭は、今では佐賀、川上峡の名物として扱われるようになりました。
饅頭作りは精米から始まり、洗った米を石臼で搗いて粉にし、それを数回ふるい、捏ねて蒸す。
この生地をさらに搗いて捏ねあんを入れてまるめて再度蒸す。
二回蒸して、二回捏ねる手のかかる饅頭なんです。
特に2回目の“こね”の作業は生地の歯切れの決め手となるため毎日やっても気が抜けませんとのこと。
そこまで、手間をかけるからこそ、本当においしい白玉饅頭ができるんですね。
内容量:白玉饅頭(3個入り×5袋)+焦がし白玉饅頭(2個入り×5袋)
¥2,550(税込)
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