ムッシュムニエルトオツキサマ
ムッシュ・ムニエルとおつきさま
佐々木マキの絵本。村上春樹作品の装幀とかマンガくらいしか印象になかったのですが、絵本も手がけていたのですね。
先日、職場に転がってるのを見つけて、なんとなく気になって、持って帰って娘に読んでやったら、なかなか面白くてハマりました。キャラクターのすっとぼけ具合と素っ頓狂なお話がイイ感じです。
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絵本です。 私の息子には、うけなかったけど、私は妙にこの絵本が好き。 年に1回のお茶会に、いろんな人が、いろんな乗物で集まって来るお話。 お茶会の、飲み物がとっても素敵に...
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サーモンのムニエル/つばめグリル
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佐々木マキ
- (まかろん)
幼稚園のころ、『ムッシュムニエルとお月様』という絵本が配布され、いろんな絵本をもらった中でも一番のお気に入りなった。その後、彼がガロ出身の漫画家でもあることを知り、斬新な...
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子供の頃読んでとても印象深かった絵本。のどかな田舎にあった小さな家の周りがどんどん開拓されていき、次第にその存在を忘れられていく家の姿が何ともかわいそうでならなかった。近...
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これがなぜか入っていないみたいでしたので。 村上春樹氏の初期3部作の完結編にあたる名作。野間文芸賞新人賞受賞作。 「青春とは終わってみて、はじめて存在がわかるものだと...
カンガルー日和
- (あに)
長編もいいけど、村上春樹の短編も好き。「図書館奇譚」みたいなの、いいですよねー。 最近あまりこの手の作品にお目にかかれていないので寂しい。
羊男のクリスマス
- (あに)
村上春樹ワールドのキャラクター総出演って感じですね。ディケンズと並んでクリスマスには読み返したくなる。









