サトウマサヒコゼンシゴト
佐藤雅彦 全仕事
ひさしぶりに読んだ佐藤雅彦の本。
彼の仕事への取り組みの考え方は今注目されている、わかりやすい説明の仕方だったり情報デザインだったりして時代のパイオニア!脳を使う天才!って、プロセスをすごく大切にしてまたそれを楽しんでいる人なんだなぁと改めて感心。
彼がCMを作るにあたって電通の資料室に籠もってスゴイ量のCMを観て、日夜ディスカッションして、3分企画というブレインストーミングをしたり、アイデアを生み出す為の基本のプロセスはしっかりやってるんだなぁとまた感心。
しかし白昼いきなり映像のビジュアル付きでアイデアが閃くってすごいなぁ。そりゃクラクラッとするよなぁ。1度でいいからクラクラしてみたい。
「佐藤雅彦全仕事」
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佐藤雅彦
- (mico愛咲)
東京藝術大学大学院映像研究科教授、 慶応義塾大学環境情報学科客員教授。 と、肩書きはこうなっているが、 私は彼の領域を計りかねている。 ディレクター?コラムニスト?映像作...
Fが通過します
- (mtm)
「I.Q」「ピタゴラスイッチ」、懐かしいところでは「だんご3兄弟」「kino」「ポンチキ」「ポリンキー」「バザールでござーる」etc(ほんとに懐かしい・・・)の佐藤雅彦さ...
任意の点P
- (次朗)
レンズをのぞくと、おお!見えた!と思う。 中村至男&慶應の佐藤雅彦研究室のレンズつきの本。 パラパラと、そのまま本をめくると、似通った2つの絵がペラっとした平面状に描...
日本のスイッチ
- (ailu)
佐藤雅彦さんが中心で行っているプロジェクトです。 携帯電話から参加し、毎週月曜日に質問が出され、質問に答える。 そして翌週に結果がでる。といった流れです。 質問は日常の些細なことから政治など...
キノの本
- (次朗)
佐藤雅彦の短編映画集。 ビデオ+キノの本がセットになっています。 絶対にどこかで経験したことのあるような風景や記憶にひそんでいることの本質を、ピッと押されて、あ!そうか...
佐藤雅彦研究室
- (ニシヤマヨシタカ)
『考え方』が動きだす ~佐藤雅彦研究室のアニメーション・スタディ~ という番組が年明け3日教育テレビで放送されていた。(詳細は下記の佐藤さんのTOPICSというサイトに掲載) とても興味...
日本のスイッチ
- (henly)
2002年10月から始まった慶応大学佐藤雅彦 研究室が送る、毎日新聞朝刊とケータイの コラボレーション企画「日本のスイッチ」 が単行本になりました。 過去の質問たちを見...
佐藤雅彦
- (裏塩見)
現代の「考える人」としてまず思い浮かぶ人です。広告批評でも特集してました。本もテレビも教育も、どれも考えることの楽しさを教えてくれるとこがすごいです。そしてハンサムメン。...
日本のスイッチ
- (Hot)
毎日新聞社と慶應大学の佐藤雅彦研究室の共同企画 i-modeと既存メディアの新聞を使った業界初の試み。 【「日本のスイッチ」の概略(公式サイトより)】 毎週、日本のみな...
糸井重里全仕事
- (ソラニ)
数日前に古本屋で手に入れた この広告批評の別冊は ―1983年10月10日発行― と書いてある。 20年以上も前じゃないですか! その20年前の広告が とにかくおもしろ...
佐藤雅彦全仕事
- (ひろぷ~)
心の師匠佐藤雅彦さん。この本は人生の角度を4度ほど変えてくれました。 彼が電通の営業からクリエイティブに異動する29歳の時に 机の前に貼ったというメモ 「別のルールでもの...










