坪内祐三
今は休刊となってしまった「鳩よ!」の特集号をたまたま書店で見かけて手に取ったのが、出会い。
その本棚に惚れました。そして、「本の雑誌」の連載を読み、出ている著書は端から入手し、坪内ワールドにどっぷりとひたっているところ。
最新刊「雑読系」(晶文社)も面白かった。
- 2003/02/24登録
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コメント (4)
2003/02/24
亜鉛 書評界の『キムタク』ですね。写真集『たまもの』を見ると昔は今では考えられないくらい太っていたのがびっくりしました。
2003/02/25
きとう 「たまもの」はただのオッサンな一面を見せるツボちゃんがなんだか意外で。
2003/02/26
密偵おまさ たしかに。
でも、『たまもの』は、わたしの昨年のベスト5には入る本でした。
2003/03/25
きとう 今度からの講義要項より。以下引用。日本のメディアと文学
副題 『三茶日記』自解自注
担当教員名 坪内 祐三
(略)
講義内容 私の著書『三茶日記』(本の雑誌社2001年)をテキストに,私が説明をしながら皆で読み進めて行く。
授業計画
教科書 坪内祐三『三茶日記』(本の雑誌社2001年)
評価方法 出席状況0% レポート100%
備考 興味ある人以外は出席しないでもらいたい。
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