キクチナルヨシ
菊地成孔
変態サックスプレーヤー。
ライター。
デートコースペンタゴンロイヤルガーデンの主幹。
大友良英ニュージャズクインテットのメンバー。
スパンクハッピーで作詞作曲、Vo、CDJ担当。
- 2001/12/20登録
- 3022クリック
このキーワードを共有する
-
つながり(12)
つながりキーワード (12)
e-days 大人のジャズ/相倉久人×菊地成孔
- (e-days)
【大特集 大人のジャズ】 JAVA JAZZ FESTIVAL 2008 アジア最大のジャズの祭典開催! BOB JAMES 2006 INCOBNIT & OMAR ...
菊地成孔
- (ミノル)
渋谷陽一と立花ハジメと菊地成孔は声が大変似ている。 首が細いからか。 80年代を生きたからか。 歌は下手そうだ。 断言すれば 菊地成孔の文章は下手だ。 東大とアルバート・アイラーの組み合...
篠塚利夫
- (ジェームズ糊)
私の世代の野球少年の人気No.1はやっぱりこの人でしょう。 ちなみに現在は名前を変え「篠塚和典」です。(おいおい、エラいフツーだなあ、と改名した当時は驚きました。)とに...
菊地成孔が11人のミュージシャン(大友良英、芳垣安洋、栗原正巳、吉見征樹、大儀見元)たちとともに結成した、ノンコンセプトがコンセプトのビッグバンド。とてもイイ意味で安定し...
菊地成孔
- (pop★)
菊地さんに対するコメントはいくつかあるようなので、そちらに譲ることにして、菊地さんのサックスが聴ける音源のみ扱います(気付いた順)。だので、こんなのもあるよという方、いら...
デート・コース・ペンタゴン・ロイヤル・ガーデン
- (ゆきち)
11人編成の大型Jazzクラブバンド
Computer House of Mode
- (後前原猿彦)
Spank Happyメジャーデビュー作。 先行して発売されていたマキシシングルからは、ストロベリスウィッチブレイドとかを連想していたけれど、アルバムになったらYMOだ...
菊地成孔
- (李 航)
サックスプレイヤー。 彼が率いるバンド、 「Date Course Pentagon Royal Garden」は 恵比寿の「みるく」でライブを観て以来、注目しています。...
Catch-22
- (cage)
米国のユダヤ系作家ジョセフ・ヘラーの小説。後にマイク・ニコルズが映画化。 小説も映画も傑作だが、日本語版は少し前にようやく復刊、映画のDVD化は未だという少しお寒い状況...
SPANK HAPPY
- (ぽんつく)
90年代には3人組として活動していたバンドですが、菊地成孔さんと新ボーカル岩澤瞳さんの2人の編成になり2001年に再メジャーデビュー。 先日発売されたシングル「ANGELIC」も最高。聴きま...
スパンクハッピー
- (後前原猿彦)
菊池成孔、岩澤瞳から成るユニット。かつて原ミドリがボーカルの同名ユニットがあったが、気がついたら菊池氏ひとりになっていた。そういう意味では新生スパンクハッピー。ピチカート...
大友良英
- (SAT)
持続・ループする電子音にターンテーブルのピックアップとシンバルによるフィードバック、そしてギター。彼はあくまでも自身の音楽をノイズとは呼ばない。音響派。今後ターンテーブル...







