作品の公開
連載でも著書でもWeb日記でも何でもいいけれど、何か作品を公開するということは、他の人の批判に自分の身をさらすということでもある。ホームページを運営している人は誰しも経験があると思いますが、自分が書いた文章に対して、レスポンスが思わぬ方向からやってくるというのはめずらしいことではない。見当違いの批判とか、単なる誹謗中傷とか。建設的な意見だが感情的なメールとか。掲示板の変な書き込みとか。まあそういうものが多かれ少なかれやってくる。一発目のパンチでもういやになって公開をやめちゃう人もいるし、攻撃には攻撃をもって戦う人もいる。無視する人もいるし、受容する人もいる。
- 2001/12/21更新
- 2001/12/20登録
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コメント (1)
2002/01/27
woods 適度に公開された反論ってことでtDiaryの「ツッコミ」という形式はわりと優れた形式だと思うです。詳しくは「http://sodium.dnsalias.com/woods/...」とかを見てください。(宣伝(^^;;)
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